猛烈な吹雪の中スーツ姿の女が歩いている。朝加ルミはOL。人気の無い別荘にやってきた。どうやら依頼主にお届け物をしに来ただけなのに寒い中からだが冷えたことを気にしてお風呂に入っていきなさいと志摩氏にやさしくすすめられる。更衣室で着替えをしているとき突然志摩氏にクロ〇ホルムを嗅がせられ気を失う。気がついたとき女は、恥ずかしい格好で鎖につながれていた。もう会社には戻れない。OLルミはもっとも非道の男に監〇されてしまったのだ。早速肛門にに異物を入れられる。恥ずかしさの中なぜかすんなりうけ入れるケツの穴は、少し潤滑している。おとなしそうなOLルミもすさまじくドスケベなのはカリスマはお見通しだ。喘ぎは嫌がる喘ぎではない。ふだん澄ましているOLルミの尿道にカテーテルで採尿しよう。きっちりとクリを上に押さえ尿道を拡げる。愛液で滑るのは、尿道にカテーテルを入れにくくするためか。このド変態が!興奮させられる。たっぷりと尿を出してやろう。さらに膀胱にカリスマのしょんべんを逆挿入。そして、ローターでクリを刺激すると綺麗なワレメからオシッコが漏れまくる。いやらしい。OLの乳首はいやらしく勃起している。性の奴隷の証として乳首ピアスをする非道のカリスマ。恐怖の悲鳴が響き渡る。夜も更けてき外の豪雪もやんだ頃。裸のルミは新雪を四つん這いで鞭で追い立てられる。最も冷酷な責めは永遠に続くのだ。

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