一人教室で勉強中のさやかちゃん。しかしムラムラしてしまいカラダをまさぐり始める。ブラウスのボタンを外しブラジャーの上から激しくおっぱいを揉みしだく。「ん〜、はは〜、あ〜」妖しい声が教室に響き渡る。脚を開き制服のミニスカをまくるとあらわになったパンティの上からオマンコを弄り出す。「あ〜、あ〜」片足を机に持ち上げあられもない姿になるとさらにオマンコを擦り気持ちよくなっていく。手にペンを取るとペン先をグリグリとクリトリスに擦りつけていく。「ん〜、ん〜、あ〜あ〜」パンティの中に手を入れ直接オマンコを弄り出すとすっかり恍惚とした表情に変わっていく。机の角にオマンコを祖火付けグリグリとクリトリスを刺激。「あ〜、あ〜、あ〜は〜」机の中に隠していたローターを取りだしスイッチを入れるとクリトリスに押し当てていく。「あ〜あ〜あ^、はあ〜イ、イ・・・」快感が一気に高まっていくとパンティをずらし直接クリトリスをローターでグリグリ。「あ、あ、あ〜気持ちイイ〜」快感を貪るようにローターでクリトリスを攻め続ける。パンティを脱いでオマンコを丸出しにするとさらに隠していた電動バイブを取り出す。唸りながら回転するバイブをズブリとオマンコに挿入。「ん〜あ〜〜」ズボズボとバイブをピストンさせさらに快感を貪っていく。「あ〜、あ〜、あああ〜」一心不乱にオナニー耽るさやかの快感が頂点に達しようとしているその時、教室内に笛の音が響き渡る。「何してるんだ?」教室に入ってきた先生に気づいたさやかはバイブを挿入したままその場に立ちすくんでしまう・・・。教室に一人残され補習を受けさせられていた制服娘がムラムラしてしまいオナニーをはじめてしまう。快感を貪るその姿は淫乱そのもの。しかしその姿を先生に見られてしまう。バイブを挿入したまま先生の説教を受けることになりバイブの刺激で股間をモゾモゾさせてしまう。違和感を感じた先生は制服娘の股間に挿入された電動バイブを発見する。「学校でこんなものを使ってるだけで退学だぞ?」事態の深刻さに必死の懇願する制服娘。先生は制服娘を指導しているうちにセクハラをしはじめる・・・。男なら一度は妄想してしまうシチュエーションプレイ物語。セクハラ教師はイクまでオナニーを続けさせる。その姿に興奮し自分のチンポを咥えさせる逸脱指導までも。弱みを握られた制服娘はその後もセクハラを受け続けることに・・・。制服好き、コスプレ好き、シチュエーションプレイ好きにお薦めする作品。

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